
キャビネットの奥の方に置いてあったギルバート・オサリバンのCD。
久しぶりの聴いてみたら、遠い昔を思い出しました。
まだ、人生において何の経験もなくキラキラしていた10代の頃。
大人になると、新しいことへの挑戦しようとしても過去の苦い経験が邪魔をして進めなくさせることが多くありませんか?
ほんの小さな喜びを素直に表現できたり、ドキドキしたり、損得なんか考えないで行動できたり・・
そういう時代の自分や仲間を、ギルバート・オサリバンを聴いて思い出しました。
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いい思い出をお持ちで!
もうたぶん30年以上前の人ですね。今はどうしているんだろう。
大学生ののころ、里帰りして中学の同窓会で
みんなでディスコにいったら、『カリフォルニアの青い空」がかかり、いわゆるステップというやつでみんなで踊ったのを思い出しました。
あの頃は、ディスコでギルバート・オサリバンが流れていたんですよね。
今では考えられない時代でした。
2008/03/21 16:17 | 菅 健風 [ 編集 ]
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2008/03/21 17:47 | [ 編集 ]
菅 健風さんへ
30年以上前の人なんですか。
本当、今はどうされているのでしょうね!
初めて聴いたのは12、3年位前だったか、当時スキーに夢中だった時があってスキー仲間の一人に幅広い音楽を知っている人がいて凄く影響うけました。でもギルバートオサリバンは更に昔の記憶がよみがえるような気分になります。
大人になって結婚、出産、子育てを経験すると勿論経験豊富にはなるけれど、なんていうか守りに入ってしまうというか、当たり前なんですけどね^^;
でも1度きりの人生悔いのない様に行きたいですね。
2008/03/21 21:59 | ラッフルズ [ 編集 ]
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